5月
2016

雑誌のバンクナンバーを読みたい時は?

雑誌のバックナンバーを読みたい時は図書館にいくようにしています。本屋さんに行っても置いていないことが多いですが、図書館に行くと高確率であるから嬉しいです。この前もお世話になりました。2ヶ月前に発売された本を読みたかったのですが、近くの本屋さんに行ってもありませんでした。かといってわざわざ取り寄せるのもなぁって思ったので、図書館に行くことに。するとちゃんとあったので、本当に感謝です!ちょっと遠いですが、頑張ったかいがありましたよ。
ちなみに保存期限の過ぎたものなら、無料でもらえる場合もあります。ただこれは場所によって違うから全部が全部ではありません。昔、住んでいたところにある図書館はもらうことができました。昔の雑誌を集めたい!なんて人にはいいと思います。そういえば、この前行った時、読書会をやっていました。参加したことはないけど、本を読んで感想などを話し合うみたいです。なんだか楽しそうなので、いつか私も参加してみたいと思っています。こうしたイベントに参加するともっと本が好きになると思うし、読書仲間もできそうな気がします。読書仲間は多いに越したことはありません。ただ、一人だと不安だから友達にも声をかけてみます。

5月
2016

久しぶりのライブに大興奮

友達に誘われてライブに行ってきましたが、とても楽しかったです!正直、あんまり興味のないアーティストで、強引に友達に誘われた感じだったから、そこまで楽しめるとは思っていませんでした。終わったら帰りに本屋に行って小説でも見てから帰宅しようって思っていました。でも、久しぶりのライブだったこともあり大興奮!友人以上に盛り上がっている自分がいました。なんだかんだ生歌はいいですね!終わる頃にはそのアーティストのファンになっていて、帰りにたくさんCDを買っちゃいました。おかげで、小説を買う余裕がなくなってしまいましたが。
ライブが終わった後、このまま帰るのはもったいないと感じて、友人と一緒にご飯を食べながら「すごかったね」とか「また行きたいね」とか雑談を楽しみました。最近、すっかりと読書ばかりで、こうしたイベントに参加する機会がなかったですが、たまにはいいものです。元気をもらえます!誘われたらまた行きたいです。ただ、今度は私の好きなアーティストのコンサートがいいな。いつコンサートがあるのか分からないけど、近くにきた時はチケットを取ります!けっこう人気のグループなので、すぐにチケットが売り切れるみたいだけどなんとか入手します。

4月
2016

ラノベがアニメ化しやすいのはどうして?

最近、ラノベがアニメ化しやすいのはどうしてなんだろうって気になったので、詳しい人に聞いてみました。すると色々な理由があったので、勉強になりました。まず、1つ目の理由は漫画よりも登場人物が多いことです。私もライトノベルを読むことがありますが、たしかにキャラクターが多いです。アニメ化するのにあたって、この登場人物の多さは非常に重要みたいですね。少ないよりもたくさんいた方が作りやすいと知り合いは言っていました。それに業界の原作不足も関係しているようです。漫画の原作が足りなくなって、それでラノベに注目するようになったっぽいです。こうした説明を受けて、ようやく謎が解けました。
ただ、ライトノベルもいいけど普通の小説もやって欲しいです。あるのかもしれないけど、私はあんまり見たことがないような気がします。映画化はしやすいけどアニメ化はしづらかったりするのかな?その辺も気になるので、また詳しい人に聞いてみたいです。なんにしても映像化してくれれば、小説に興味を持ってくれる人が増えるから私は嬉しいです!映画から本を読むようになったという人も周りにいっぱいいるから、面白い作品はどんどんして欲しいと思っています。できれば私が好きな俳優さんで!

4月
2016

サイン会の場所を勘違い

ちょっと前の話になりますが、痛恨のミスをしてしまい、大事なサイン会に参加できないところでした。その日、大好きな作家さんのサイン会があったので、本屋に行ったのですが、人が集まっていませんでした。それどころか、イベントを行う雰囲気ではなかったので、「なにかおかしい」と思い店員さんに聞いてみると「うちではないと思います」みたいなことを言われてビックリ!なんと場所を間違えてしまったのです。それから急いでお店を出て、目的地に向かいました。到着すると開始5分前で、既に長蛇の列。それでもなんとかサインをもらえたし、握手もできたので、良かったです。
それにしても作家さんの対応が素晴らしかったです!一人一人に丁寧に対応してくれて、ファンのことを思っているなぁって感じました。握手までしてくれて感激です!ただ、残念なことに好きな人を目の前にすると言いたいことが言えませんでした。「あの作品が大好きです」とか色々なことを言おうと思っていましたが、緊張して頭が真っ白になってしまい、「応援してます」の一言しか言えずガッカリ。本当はもっと気の利いたことが言いたかったのに悔しい!今度いつやるのか分かりませんが、もしあったら次こそはもっと喋りたいです。

3月
2016

気になる本の印税

作家さんっていくらもらってるんだろう?と思うことがあります。ヒットすれば、かなりの印税が入ってきそうなイメージがありますが、実際のところはどうなのでしょうか。調べてみて分かったのは、印税は本や出版社によってかなり違うようですね。一般的に10%程度だといわれていますが、6%や7%の場合もありますし、12%の場合もあります。別に10%と固定されているわけではないようです。そして、印税は交渉で上がったり、下がったりすることもないです。交渉ができるのは、大物作家くらいです。普通の作家さんは交渉ができないみたいなので、提示された印税で承諾するのが一般的です。
そして、印税生活をするのはけっこう難しいです。売れればそれで印税生活ができると思っていましたが、どうやら違うようで、増刷されないと厳しいです。いくら人気が出ても増刷されないと印税だけで食べていくのは無理。これが現実です。ただ、逆にいうとずっと増刷されるような作品をひとつでも作れば、印税生活ができるということです。ずっと売れ続ける本を書くっていうのが印税生活をするためのポイントになります。ただ、それがすごく難しいですよね。そんな作品を書ける人はほんの一握りだと思います。

3月
2016

紙魚にやられた!

最近、クローゼットの掃除をサボっていたら、紙魚にやられてしまいました。大事にしていた本が大変なことに。悔しい!紙魚とは紙を食べる虫です。本だけではなくて、米や服も食べてしまいます。本当に困った虫なので嫌になります。だから、やられたのは本だけではありません。服も知らないうちに食べられていました。着ようと思っていた服だったからショックです。紙魚は暗いところは好きなので、クローゼットや本棚にいることが多いです。一匹見つけたら、他にもいっぱいいる可能性があります。心配な人は一度部屋の中をチェックしてみてください。もしかすると既に大量にいるかも。
寿命が7年くらいと長いので、気づかないと繁殖してしまって、どんどん増えてしまいます。だから、見つけたらすぐに駆除しないといけません。一匹ずつ駆除するとなると大変なので、私はバルサンをよく使っています。バルサンは紙魚にも効くので、お世話になっています。ただ、駆除してもまた入ってくるかもしれないので、部屋を綺麗にしておきましょう。ほこりがある部屋が大好きなので、掃除をきちんとしていれば、入ってこなくなります。あと湿気が多いところも好むので、通気性を良くするのも大事です。

2月
2016

創作料理で大失敗!

家にある余りもので創作料理を作ったのですが大失敗しました。多分、誰が食べても「不味い!」と言ったはずです。作った本人でさえ「これはきついかも」と感じたほどです。調子に乗って創作しすぎました。余りもので料理を作るのって難しいですよね。以前も失敗したことがありますが、その時を超えてしまいました。でも、料理が上手な人って余りもので美味しいご飯を作りますよね。それがすごくうらやましい!料理上手の友達の家に行くと余っている食材で絶品料理を食べさせてくれます。しかも作るのが早い!私が小説を読んでいる間にパパッと作ってしまうのですごいです。先日なんてほんの30分くらいで、たくさんの料理を作ってくれました。どれも美味しかったので、今度料理を習いに行く予定です。
料理上手はモテるといいますし、もう少し上手くなりたいと思っています。自分で言うのもあれですが、決して下手ではないです。多分ね!ただ、上手いに越したことはないので、友達に教えてもらって、余りもので美味しい料理を作れるようになりたいです。料理の本を買うのもいいけど、読まずに終わってしまうことが多いので上手くなるなら教えてもらうのが一番だと思います。ついでにお菓子作りも習おうかな。

2月
2016

泣ける作品をたくさん借りてきた

特に理由はないですが、「なんだか泣きたい!」と思う時があります。そんな時は泣ける作品をいっぱい借りてきます。この間はちょうどそういった気分だったので、図書館で泣ける本をたくさん借りました。一度読んだことがある本もあれば、初めて読む本もありました。休みの日にまとめて読んだので、その日は一日中ずっと泣きっぱなしでした。おかげで、目が腫れて酷かったです。仕事に行ったら同僚から「なにかあったの?」と心配されましたが、まさか泣ける作品をたくさん読んで目が腫れたなんていえないので、「ちょっとね」と言って誤魔化すしかなかったです。多分、失恋したんだと思ってるんだろうな。
それにしても泣ける作品って何度読んでも泣いちゃいますね。ストーリーが分かっているので、今回は泣かないだろうって思ってもまた泣いてしまいます。というか読む度にだんだん泣くのが早くなってきたかも。「そろそろあの感動シーンだ」と思ったらぽろぽろ涙がこぼれてきます。たまにみなさんも泣きたい時があると思うので、そんな時は図書館に行って泣ける本を借りてきてください。泣いた後は気分がスッキリして気持ちいいですよ!ストレス発散になるので、仕事で嫌なことがあっても忘れることができます。

1月
2016

保険の見直しは大事

小説を読んでいる時、「保険」というキーワードを見て、あることを思い出しました。それは保険の見直しです。ちょうど契約が切れるので、見直そうと思っていたのですが、いつの間にか忘れていました。あの小説を読んでいなかったら、見直しをせずにそのまま継続するところでした。危なかったです。保険の見直しはした方がいいといわれていますが、本当にその通りだと思います。私も今回やってみて、かなり安くなりました。毎月の保険料が大幅に安くなったので、生活に余裕も生まれたし、今まで以上に本にお金を使うことができそうです。1000円でも保険料が毎月安くなれば、年間で12000円の節約になります。5000円安くなれば、60000円も節約できるので馬鹿になりませんよね?
保険の見直しをしてみて、ネット申し込みだと安くなることが分かりました。普通に営業マンに相談して契約するよりもネットで直接申し込んだ方が格段に安いです。理由はネット契約の方がコストがかからないからです。保険会社に無駄なお金がかからないので、その分を保険料に還元できるみたいです。でも、ネット契約だと専門家に相談できないので、不安な人は代理店の人に来てもらった方がいいかもね。

1月
2016

大自然の夜空は美しい

昔の写真を眺めていたら懐かしい写真が出てきました。昔、友達と一緒にキャンプをした時の写真です。その時に撮った夜空の写真がとても綺麗でした。大自然の夜空は本当に綺麗ですよね。街中だと建物などが邪魔して見ることができません。空を見上げると星がたくさん見えるので言葉が出ないです。しばらく、あんな光景を見ていないです。そういえば、大自然で読む小説も楽しかったです。空気が美味しかったし、いつもよりも気持ち良く読書ができました。なかなか時間がないので、みんなでキャンプに行くこともなくなりましたが、もう一度やってみたいです。一緒にご飯を作ったり、お酒を飲んだり、歌ったり、色々みんなとやりたいなって思っています。
ただ、前回のキャンプはいいことだけではなく、嫌なこともありました。何かというと私のせいで目的地に着くのが3時間以上遅れてしまったのです。あの頃は今以上に仕事が忙しくて、毎日帰りが遅かったです。だから、寝坊してしまってみんなを待たせてしまいました。気づいたらお昼だったのでビックリした記憶があります。もし、今度キャンプをやるとしたら、寝坊だけはしないように気をつけます。あの時のみんなの視線は怖かったです。

最大のときめきって何?それは人それぞれかもしれないけど、わたしは好きな人から名前を呼ばれるときじゃないかと思います。夢小説はそんな願いを手軽に叶えてくれる素敵な小説……。